恭喜發財!香港は旧正月です。 いよいよ会社設立いよいよ秒読みです! 今回11連休にも関わらずどこにもいかず、 会社設立に向けて期待と不安でいっぱいです。 おかげで相方(かみさん)はご機嫌ななめ。。。 英文社名、中文社名とも誰も申請していないようで、 自分の希望通りの社名で設立できそうです。 春頃当ブログでもオープンにします。 問題は自分が作った会社で働けるかどうか。。。 ビザの取得がポイントです。 どうかビザ取れますように。。。 皆様のぽちっ♪が励みになっています。 他の起業家ブログはこちら。 ブログRanking参加しています
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私は香港で起業し、会社経営していきたいのですが、 現状の課題について本日は記しておきます。 香港での会社設立は非常に簡単で資本金1HK$からでもすぐに設立可能です。 ただ自分で設立してそこで働くとなるとそう簡単ではありません。 香港人パートナーがいれば別ですが・・・ 私の場合は当面、自分一人でやっていくつもりです。 ただ自分が設立した会社はまだ実績もなく、その会社でビザが自分におりるかどうかがポイントだと私は思っています。 何社かビザエージェントに相談していますが、現時点では確実性はまだない状況です。 香港で働いている日本人のほとんどは駐在員や現地採用で雇われの身だと思いますが、社長になってもっと大きく稼ぎたいとか、フリーで好きな仕事をしたいとか、いつリストラに遭うか不安だとかで独立を考えている人も多いと思います。 また香港では比較的簡単に会社設立ができるというのは有名な話なので、起業を志して香港へ渡ろうとお考えの方も多いかもしれません。 起業するにあたって最大の難関なのはビザの問題です。 香港で合法的に滞在するには必ずビザを取得しなければいけません。 会社は設立できたのにビザが取得できず、帰国せざるを得ないということもありえるのです。 【自分なりに考えるビザ取得のポイント】 自分の今まで経歴が今回に生かせるか 賃貸するオフィスのグレード 香港人を雇えるかどうか 等いろいろな観点で審査されるようです。 ただここだけの話、取得できる道が見つかりました。 香港人を雇わなくてもビザ取得できそうです。 取得できた暁にはお知らせできれば幸いです。 皆様のぽちっ♪が励みになっています。 ブログRanking参加しています。
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# by ciasia | 2005-01-26 14:38
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今回から新会社設立後のプロモーション戦略について、自分のためのメモも兼ねて記しておこうと思います。 昨今ではインターネットの普及によりemailやWebサイト、Blog等でのプロモーション:販促が主流になってきています。 そんな折り、意外と有効なプロモーションツールとして有効なのがFAXの活用なのである。 大量送信する際はFAX同報サービス等を利用すると便利でしょう。 インターネットの時代となった今も、FAXは普及率、注目度とも非常に高いメディアだ。FAXは約95%の企業や事業所、一般家庭では50%以上に普及しており、特に中高年や女性に親和性が高いそうです。 例えばカード会員を抱えるスーパーや名刺で顧客管理している居酒屋等では、割引カードををFAX文面に差し込み印字して「FAX通信」を配信したところ、購買単価がアップしたという。 FAX活用販促お試しの価値はあると思います。 皆様のぽちっ♪が励みになっています。 ブログRanking参加しています。
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# by ciasia | 2005-01-24 16:36
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海外起業を志しおよそ1年近く経ちましたが、ようやく社名が決まりした。 社名発表まで今しばらくお待ちくださいませ。 今回の社名命名に際してましてどうやって決定にいたったのか、 ここに記しておきたいと思います。 まず会社名からどのような商売をしているのか分かりやすいこと そしてなるべく簡潔にまた英文社名なのでスペルが書きやすいかどうかも ポイント (実際は少し長くなってしまいましたが・・・) 社名の由来にもこだわりました →由来については後日記載できればと思います 社名に相応する URL が利用できることも確認できました (一応、.com .com.hk .co.jp .jp)については一通り確認しました →not foundの表示が出てこれほどうれしかったことはありません。(笑 そして、ドメイン登録と商標権調査(これは将来的に社名を商標にして商品を開発するためです)、 そして会社登記を無事に終えられることを願っています! 最後に一番大切なのはその社名が自分で納得できる社名かどうか! そこが一番重要でしょう。 社名を決めた瞬間に「わくわく」してくるような何かパワーを感じることができました。 皆様のぽちっ♪が励みになっています。 ブログRanking参加しています。
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前にも書きましたが香港で会社設立します。 何とか2月中に設立を考えています。 今は社名をどうするか悩み中です。 先日の社名に関する記事でも書きましたが、全てのポイントをクリアすることを意識するとなかなか決まりません。 ただビジネス的には万人受けしないといけないビジネスなので、あまり格好つけすぎた社名やおもしろ社名も難しいかなと思っています。 ビジネスが本格的にスタートしましたら、本ブログでも全てオープンにしていきたいと思っています。 皆様のぽちっ♪が励みになっています。 ブログRanking参加しています。
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会社を作ろう!と自分で息巻いていると、いろいろ障壁ができるものです。 家族、会社等々。。。 結局、自分だけの意気込みだけでは作れない。。。 周りの空気の流れにしたがう。。。 自然の法則に基づいて、それでも自分の思いがその流れと融合すれば、 会社ができるのかなー。。。。 生命の誕生に似ている。。。 世の中で必要とされれば誕生できるのかなー。。。 それでもなお作りたい!の思いが今の自分にはあるのです。 皆様のぽちっ♪が励みになっています。 ブログRanking参加しています。
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# by ciasia | 2005-01-10 16:30
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昨日は今年初の起業家仲間との新年会でした。 カニ鍋をつっつきながら、熱い語らいができました。 やっぱり同じ思いで集まった仲間と過ごす時間はあっという間で、 いつのまにかラストオーダーでした。 みんなで今年の目標、抱負など発表しました。 ここで私の今年の目標! 1、会社設立 2、投資ビザ取得 3、ビジネスを軌道に乗せる まずはこの3つを必達するぞ! 皆様のぽちっ♪が励みになっています。 ブログRanking参加しています。
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# by ciasia | 2005-01-08 16:32
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私は2005年香港にて会社を設立いたします! 今回はこのブログの運営理念を書いてみます。 1、これから会社設立を考えている人と繋がりがもてれば幸いです。 2、すでに起業された先輩方と繋がりがもてたらうれしいです。 3、今の自分を素直にさらけ出し、それを今後に生かせたらと思っています。 4、少しでも自分が体験したことを皆様に役立てていただけたら幸いです。 5、実は他にもいくつかブログを持っています。 それらのブログと統合し、相乗効果を出していければと思っています。 現在は会社設立コンサルティング会社に見積書を作ってもらっています。 今後は起業を思い立った理由、設立までの日々徒然日記を書いていきたいと思います。 皆様のぽちっ♪が励みになっています。 ブログRanking参加しています。
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◎第一線で活躍中の先輩起業家方からの失敗談・アドバイス 【失敗談】 ●同じ社名がすでに登録ずみで拒否され、一から考え直すことに…… ●長い社名、発音しにくい社名のため、何度も聞き返されることに。とくに領収書をもらうたびにストレス倍増! ●外国語(和製英語や英語の造語)を社名に用いる場合はネィティブ・チェックを! ●社名登録後、自分が将来やりたい事業について「商標権」を確保しておくべきだと考え、商標調査を行ったが、自分がやりたい商品領域においてはすでに他企業が同じ名前で商標登録をすませていた…… 【アドバイス】 ●社名を決める際、最低でも、自分の社名候補については、検索エンジンを叩いて調べてみるべき ●商標調査以上に意外と大切なのが、インターネットのドメイン取得。こちらも自分の社名を入れてみて、最後に.co.jp、.comなどをアドレスのバーに入れて調べてみよう ●社名の由来は大切です。社名には、ぜひオリジナルなストーリーや薀蓄を! 話のネタにもなります! 月間総務より 皆様のぽちっ♪が励みになっています。 ブログRanking参加しています。
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会社名を決めるときは、カッコよくて、流行の先端を名前を付けたいという衝動に駆られるものだ。 しかし、そうした名前は極力避けた方がいい。 Eビジネスでは、ハイテクかつ進歩的な考えを表わす名前が一般的だが、社名は何らかの論理的根拠に裏打ちされていなければならない。 社名を命名する際に、下記のガイドラインを参考にしてみてはいかがだろうか。 社名は、提供するサービスや商品を示唆するものにすること 明るいイメージのものにすること 単語の頭文字を並べて有効的な名前を作るのも良い 社名がふざけたものだと、真剣に扱ってもらえない 社名はプロモーション上、見た目よくすべきだ 社名に相応する URL が利用できることを確認する 社名に特に意味を持たない造語をつける場合は、ビジネスやサービス内容を示す補助的な文を常に付け加えるようにする まずはビジネスプランありき。それから社名を決める。例えば『Robyn's Robins(ロビンのこま鳥)』という名前なら覚えやすいが、かといって鳥の飼育業を始められるわけではない 何も、人々に直接訴えかける『The Acme Butter Company(究極のバター会社)』などの功利主義的な名前を付けろといっているわけではない。社名はビジネスプランを表すべきで、マーケティング会社のサービスを利用することもできる。 japan.internet.comより 皆様のぽちっ♪が励みになっています。 ブログRanking参加しています。
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■ 会社を設計する 会社を設計するにあたって、検討項目はいくつかあります。 これらは非常に根本的な事柄ですが、会社をやる上で一番の基礎となりますので、会社を設立する前にしっかりと考えておくことが必要です。 - 基本事項 - 項目 説明 ● 会社名(商号) 会社名は外部からの認識において非常に重要 ● 所在地 顧客アクセス、利便性など総合的に判断 ● 人 代表者、役員、参加者、ネットワーク ● 事業内容 事業領域はどこで、商品は何か? ● 許認可 事業をするのに行政認可は必要か? ● 資本金 金額をいくらにし、どう調達するか? ● 会計年度 決算期の選定 - 重要事項 - 項目 説明 ● 会社の定義 どういった会社にするか(アイデンティティ)? −販売会社、開発会社、企画会社 ・・・ ● 経営ビジョン 将来的な展望 −どのような会社にしたいか? ● 経営理念 会社としての基本的な考え方 ● 経営目標 具体的目標 −売上、利益、シェア・・・ ● 経営戦略 目標を達成するための方針 ● 経営資源の分析 ヒト、モノ、カネ、情報、技術、専門、 ノウハウ、時間など総合的に検討 −足りない分はアウトソースなどを活用 ● 顧客獲得 どのような仕組みで顧客を獲得するか? −見込客→新規客→リピート客→信者客 ● コアスキル 会社としての競争力の源泉は? −技術力、営業力、企画力・・・ 皆様のぽちっ♪が励みになっています。 ブログRanking参加しています。
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# by ciasia | 2004-12-18 16:22
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